ふるさと納税・滴る果汁…美味しすぎて虜になるプラム「月光」

山形県上山市
0075-2003 プラム(月光)1.2kg

2021年8月下旬

たまには変わった果物が食べたいなと思い、果物王国山形のお気に入りな上山市で探してみたところ、ありましたありました♪

その返礼品の口コミには「プラムの概念を覆す」とあります。

なんか、このフレーズ前にも見たことあるぞ。

あれは、ぶどうジュースを探していた時でした。

そして確かに私も「ぶどうジュースの概念」を覆されました!

つまり私、このフレーズが大好きなんですね。

そして首を長くして待っていたプラム「月光」はこちらです↓↓↓

同封されていたお手紙にはこうありました。

幻の”月光”

雨風に大変弱く栽培が難しく生産量が不安定なため、作る人があまりいません。その希少性から「幻のプラム」と言われています。

食べ方については、

皮が赤いもの、触れた時に実が柔らかいものから先に食べて下さい。

皮の色が黄色やオレンジ色の時に食べても味が濃くて美味。

時間がたつと赤く柔らかくなり酸味もぬけていきます。どちらの状態で食べるかは、お好みでどうぞ。

届いてすぐにプラムの状態を確認したところ、色は赤いようなオレンジ色のようなどちらとも言えない感じでしたが、「触れた時に実が柔らかい」というのはどれもあてはまるような感じでした。

どれも食べ頃のようでしたので、今食べるもの以外はすぐに冷蔵庫へ入れました

目次

感想

皮を剥くともったいないくらい果汁が滴ります

プラムは大きさが小さいので、1個なんてペロリです!

味はというと、みずみずしくて酸味が無くて甘くて絶品です
(種の周りに少し酸味が残っていました。)

プラムを初めて食べた家族は、

「プラム、こんなに美味しいものだったのか!」
「プラム美味しすぎる!」
「桃の美味しいやつを凝縮してる!」

大絶賛でした

リピート決定です

なんなら送っていただいた農園さんの他の果物を一度検索してみたいです。

この「月光」は、返礼品としてのコスパは白桃や黄桃の方がいいのに、熱烈なファンがいるということは納得です。

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この記事を書いた人

子育てに奮闘しながらも、再びガッツリ走り込める日を夢見るフルタイム会社員。

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