ベビークモン・れんらく帳~2歳3ヶ月~

0・1・2歳のためのKUMON
「Baby Kumon」ってどんなことするの?
〜2歳3ヶ月 Advanced9号〜

子どもが生後3か月の時から通っている、ベビーくもんの口コミです。

ベビークモンは株式会社公文教育研究会が運営する、0歳から2歳向けの教室です。その後に展開されているKUMONは「♪くもん、いくもん」のCMでご存じの方も多いのではないでしょうか。

ベビークモンは子ども向けのレッスンが用意されているわけではなく、保護者向けの子育てABC的なものが用意されています。毎回の教室の時に持ち帰る教材には子ども用の知育おもちゃもありまますが、保護者向けに子育てにまつわるイロハやエッセイ、体験記、遊び方などが書かれた冊子も付いています。

ベビークモンAdvanced7~9号の感想はこちら↓↓↓

ベビークモンには保護者との先生との「れんらく帳」が、ベビークモンとベビークモンAdvancedにそれぞれ1冊ずつついてきます。

れんらく帳にはレッスン1回ごとに見開き2ページの記入スペースが設けられていて、1ページには5つのテーマ、もう1ページにはフリースペースとなっています。

これは私がれんらく帳に書いた記録です。

目次

2歳3ヶ月 Baby Kumon Advanced9号

よくうたっている歌、よく読んでいる本

やきいもジャンケン
はたらくくるま
すうじの歌
おおきなくりのきのしたで
いっぽんばしこちょこちょ
はらぺこかまきり

絵本

・いろいろかたちいろかたち

・はっけよいのこったのこった

・ぐらぐらスプーン

親子で〇〇に挑戦!

電車ライド
↑ちゃんと座って乗る時間が長くなってきた。

ミックスジュースを作る。(美味しくできました)

こんな場所にもおでかけ!

特急電車を見に行った。
・・・時刻表をちゃんと見ずに行ったため、目的の電車が見られなかったT_T

動物園。
・・・動物大好き。餌あげたい!

普段、自転車で行っている公園へ、電車に乗って行ってみた。

うれしかったこと、楽しかったこと

魚を食べていると→

骨に気をつけてね

痛がっていると→

大丈夫?

など、優しい言葉をかけてくれる。

朝、眠たすぎて、父ちゃんの布団に入って寝る姿。

私の(帝王切開の)お腹の傷を見て、

これ何?

〇〇ちゃん(息子)が産まれてきたところだよ
ここから出てきたんだよ。

と教えてあげたところ、その後も

赤ちゃんのところ見せて~

と言って触ってくれた。

フリースペース

プールで飛び込みしまくり!「がんばる!」「いっくよー」とポーズを決めてドボン!
トランポリンも上手。
バットでボールを打つのも上手。
片足立ち、でんぐり返りも上手。

父ちゃんが頭痛で寝込んでいたら、「大丈夫?」と気遣っていた。

〇〇ちゃん(自分)、ショベルカー好き

夜、なかなか寝ない・・・

好きなおかずは、父ちゃん&母ちゃんのも奪う。
その反面、おかずを取り分けてくれることも。

保育園での出来事を上手に説明してくれるようになった。

赤ちゃんのマネ。ハイハイや泣き声など。
赤ちゃんごっこも好き。

父ちゃんのばあちゃんちに行く。「ばあちゃん、ばあちゃん」と人懐っこい。

洋式トイレ用の踏み台を購入。
登り降りしやすく、座ったときに足がつくのでトイレに行く&座る時間が増えた。
実際、おしっこは出たり出なかったり、出なかったり。


久しぶりに鼻かぜを引いたので耳鼻科へ。治療中に抵抗する力が強すぎる(汗)
病院はそんなに嫌ではないらしい。鼻掃除をしたら楽になるのも知っている。
先生ともおしゃべりをしている。

ぽぽちゃんが大好き♡
帰宅したら、とりあえずぽぽちゃんを呼んで(母ちゃんがぽぽちゃんを玄関へ連れていく)
玄関でお話タイム(ぽぽちゃん役は母ちゃん)
チューしたり、よしよししたり、ぎゅっとしたり、「ぽぽ、かわいい」と・・・恋人か!


赤い丸、青い三角、黄色い三角

など、複数の形容が出来るようになった
おしゃべりもずいぶん達者になった。

おもちゃで遊ぶことが増えてきた。
動物や恐竜のフィギュアがお気に入り。
プラレールも少しずつ楽しくなってきた様子。
積み木も積んだり箱に入れたりが上手になってきた。

平日の朝、毎回「もっと寝たい」と無く息子。
今までは母ちゃんの腕枕やおへそを求めてきたけど、朝の準備をしないといけない私がまだ寝ている父ちゃんを見て、「父ちゃんと一緒に寝たら?」と言うと、すくっと立ち上がって父ちゃんの布団に入って寝始めた!
寝続けられるなら父ちゃんでもいいらしい!

インフルエンザの予防接種。
痛いけど、病院は嫌いじゃないらしい。

どうして?

という疑問形の言葉を口にした。

2歳2ヶ月はこちら

2歳4ヶ月はこちら

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この記事を書いた人

子育てに奮闘しながらも、再びガッツリ走り込める日を夢見るフルタイム会社員。

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