ベビークモン・れんらく帳~1歳10ヶ月~

0・1・2歳のためのKUMON
「Baby Kumon」ってどんなことするの?
〜1歳10ヶ月 Advanced4号〜

子どもが生後3か月の時から通っている、ベビーくもんの口コミです。

ベビークモンは株式会社公文教育研究会が運営する、0歳から2歳向けの教室です。その後に展開されているKUMONは「♪くもん、いくもん」のCMでご存じの方も多いのではないでしょうか。

ベビークモンは子ども向けのレッスンが用意されているわけではなく、保護者向けの子育てABC的なものが用意されています。毎回の教室の時に持ち帰る教材には子ども用の知育おもちゃもありまますが、保護者向けに子育てにまつわるイロハやエッセイ、体験記、遊び方などが書かれた冊子も付いています。

ベビークモンAdvanced4~6号の感想はこちら↓↓↓

ベビークモンには保護者との先生との「れんらく帳」が、ベビークモンとベビークモンAdvancedにそれぞれ1冊ずつついてきます。

れんらく帳にはレッスン1回ごとに見開き2ページの記入スペースが設けられていて、1ページには5つのテーマ、もう1ページにはフリースペースとなっています。

これは私がれんらく帳に書いた記録です。

目次

1歳10ヶ月 Baby Kumon Advanced4号

よくうたっている歌、よく読んでいる本

こいのぼり
かえるのうた
きらきらぼし
はらぺこあおむし

絵本

はじめてずかん415

ミッケ!

すってんてんぐ

りんごがドスーン

ねずみくんのチョッキ

おかあさんとあるく
すきなものなあに

私がよく言うほめことば

かわいい~♡
かっこいい~♡
できたねぇ
助かるわぁ
上手~^^
ありがとう
いつの間にそんなんできるようになったの??
どんどんお兄ちゃんになるね

母ちゃんからのメッセージ

見た目以上に、心も男前になってね
お手伝いたくさんしてね
原因と結果が考えられる大人になってね
いつも見てるよ
少しずつ手が離れていくのが寂しい(T_T)

うれしかったこと、楽しかったこと

おしゃべりが増えた
少しだけ一人で遊ぶ
寝起きに泣かない上に、スタスタと自分の椅子に座り、テレビを見出した時
自然に「ありがとう」と言う
ご飯中に「お茶どうぞ」「お味噌汁どうぞ」と手を差し伸べてすすめてくれる
たくさん笑う

フリースペース

おばけが怖い≧≦
→寝る時になかなか寝ないので、「おばけがいるよ」と言うと、すぐさま横になる。
そのくせ「ねないこだれだ」を怖い声で語ると喜ぶ。

ちがいはっけん図鑑」のまちがいさがしページで、右と左の絵の違いを見つけて教えてくれる。

○○みたい

・母ちゃんが描いた「父ちゃんの絵」を見て、「父ちゃんみたい」
・人形を見て、「赤ちゃんみたい」
・水牛の写真を見て、「ぞうさんみたい」

キンカン大好き!

動物のお尻だけを見て、何の動物か当てる。

お手伝いをしてくれる。
・食べ終わった食器を運ぶ
・お風呂のお湯はり
・洗濯機から洗濯し終わった服を運ぶ

大きい段ボールに入った荷物が届くと、そのダンボールでトンネルごっこ
(トンネルごっこをする前に段ボールを捨てようとすると止められる)

グワッグワッ(アヒルのマネ)が「ドワッドワッ」
(これには自分自身で大爆笑)
ごはん→ドハン

上記以外でも、「ここだよ」→「ととだよ」など、かきくけこ(またはその濁音)が、た行(ダ行)になることは、この年齢では普通のことで、特に修正する必要はなく、自然に言えるようになるのを待てば良いそうです。

※「大阪の人は、刀で斬りつけられる(マネをされる)ともれなくリアクションを取る」という動画を見て以来、子どもが刀を斬りつけるマネをするようになりました。←私がリアクションを取る役

それを受けて、今まで斬りつける役だけだったのが、切られ役もするようになった。
もちろん、私のやり方に似ている。

自分のものという意識が出てきた。

家にあるミニオンのぬいぐるみを気に入ったので試しに映画を見せてみた。
→ミニオンがハメられるという「嫌な展開」に涙する。

積み木やブロックでも遊ぶようになった。
パズルもまたまた上手になってきた。
マジックを上手に使う。キャップも上手に扱える。

にらめっこで「あっぷっぷ」の顔のバリエーションが増えてきた。

唐揚げ、ウインナー大好き♡
父ちゃんや母ちゃんのも奪うほど。

一緒に遊ぼうよー
もういいかい、まぁだだよ
(頭に角を作って)オニだぞー

ワンワンきた

どんなワンワン?

白いワンワン

はらぺこあおむしの歌をよく歌う。

保育園での出来事を話すようになってきた。

恐竜の動画をみたがるようになった。
この前までワンワン(いないいないばあ)だったのに。

1歳7ヶ月はこちら

1歳10-11ヶ月はこちら

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この記事を書いた人

子育てに奮闘しながらも、再びガッツリ走り込める日を夢見るフルタイム会社員。

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